
ランクが番組でちっさいとこでライブしてるのを観ています。
音源すら最近はほとんど聴いていなくて、でも久々にこんな「空間」観せられて なんかやっぱドキドキする。
この人の言葉は直に届きすぎる
と思いました。
琴線にふれる、というのかな。
むかしみたく、苦しいイメージは薄れて だけど息するのも忘れそうなくらいじっと身動きとれなくなる…
そんな気持ちはいまだに消えない。
「ライブ行きたいな」って久々に、ホント久しぶりに思う。ランク聴きたい。
なんも考えずにフラリと行ってみたいな〜
最近はなんていうか、追求しすぎたり 考えすぎたり(しょうもない事も含め)
衝動的さを欠いているのが明らかで、つまらん。
ぶっちゃけ…つまらんよね!(言った!)
いかに満たされるか、癒されるか、かつプラスアルファおもろいか
そこらへんが欲しくて出掛けてた気がするんよね。
今は、新たなときめきに出会う機会も減って、なんつか 知ってるとこにかぶせて行くことしか出来んようになってしまっている。
よくもあり、わるくもあるところだなーと思います。
音楽に満たされるのは今も変わらないし、ものすごくいい演奏で感動したりするのは勿論今でもぜんぜんあるけど…なんていうかな、気持ちの面で、というか。
メンタル面?
まあいいや、寝ますオヤスミー!